第一期3話

これは、一部の発狂したファンだけだと思いますが、メンバーに弟がいた事が発覚してブチキレる人が続出です。

宥めてる人がいるのがせめてもの救いですが。

アイドル戦国時代の余波を受けて、数多の外国人と付き合う方法アイドルアニメが製作される中で、一番設定が弛い作品がアイドルを知らない人達に受けて、かつて批判していた発狂したドルヲタと同じ、いや、それ以上にエキサイトしてます。

μ’sはスクールアイドルとの事ですが、結局やってる事は部活で、他のアイドルアニメみたいに興業をやってお客さまを楽しませようという姿勢はありません。

第一期3話で、体育館ライブを行うも客が来ない、いきたかったけど行けなかった女子がないていて後でメンバーになる、ここが名場面だと熱弁された事があります。

インディーズミュージシャンや地下アイドルのライブやら小劇場や、グラドルの握手会に出入りする身としてふざけんなと思います。

客の入りが少ないとか新人時代は普通にあるし、知らない土地でライブしたらファンがいなくてアウェー状態にもなります。

いまでこそ熱狂的なファンのいるAKB も最初は7人しかお客がいませんでした。

インディーズのライブは、何組も出演するのが常ですが、お目当てのアーティストの応援にきたのが自分一人だった為に、来たことを感謝されたなんて変な経験もありました。